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Robita”何でも”Note

個人的に好きなものについて勝手にただ感想を書くブログです。なんとなく、自分が生きてたんだなあ~、ということを記録したくて書いております。+植物の観察とか、シムピープルとか、ダラダラ日記。

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2017 10/24 20:13 (Tue) Category : 

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忌野清志郎&2・3's/あの娘が結婚してしまうパート2・・とか。

2011 02/27 23:12 (Sun) Category : 忌野清志郎

↓あの娘が結婚してしまうパート2



anoko/kiyoshiro 

「忌野清志郎&2・3's/あの娘が結婚してしまうパート2」

1992 「GOGO2・3'S」というアルバムの9曲目です。

勝手に、私の中だけで「インディアン・サマー」「君といた頃」とあわせて『失恋三部作』と思ってる曲です。

どの曲も、男の人って誰でもこういう未練たらしい自分の気持ちをなんとか切り抜けていってるんだろうなあ、かわいいなあ、などと思わされてしまう三部作です(笑)

 

好きな歌詞→「知ってるかい? 一月にはあの娘が結婚してしまう」

「知らないよっ」と心の中でつっこみを入れながらも、そうだよね~誰だってそう思っちゃう人生のエピソードや気持ちを持ってるよなあ~!わかんないけど私もがんばろーという気持ちになります。

 

インディアン・サマー (忌野清志郎&2・3's 1992 アルバム GOGO2・3'S) & 君といた頃 (忌野清志郎&2・3's 1993 アルバム Music From POWER HOUSE)

 

「もう一度 あの屋根の上に 君と帰りたい ほら なんのわだかまりもない あの屋根の上に」

「君といた頃は考えもせずに 平気な顔して 道を歩いてた」

 

どちらも、歌詞はもちろん未練たらたらで情けなく、でも、どーしょーもなくかわいいのですが、どちらの曲も清志郎さんのハーモニカが曲の後ろでずーっと鳴っていて、その音がおしゃべりしてるみたいで、なんだか歌ってるみたいでとても心地よいのです。

・・なぜだか、この3つの失恋の曲はどうも切なくて、なのにかわいくて、どれも好きです。この曲達にいつも私のココロは癒されてしまいます~。

2・3'sを食わず嫌いしてる忌野さん好きの方にもぜひ聴いてもらいたいなぁ・・。

↓インディアン・サマー



Indiansummer/kiyoshiro 

↓君といた頃

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Title : 無題

インディアンサマーのハーモニカはMITT GAMONという人ですね

NONAME 2015.04.25 (Sat) 18:32 編集

なんと(>_<)

そうなのですか!

あの唄ってるような素敵なハーモニカの音色はMITT GAMONさんという方なのですね!!

勉強不足でかんちがいを書いてしまいました!ごめんなさい。
ご指摘ありがとうございました。

2015.04.25 20:15

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